2021年11月23日火曜日

自然免疫 と コロワク免疫 勝っているのは?

最近、コロ感染者が減少しているとメディアでは報じられています。それはコロワクチンの複数回接種の効果だと言いたいのでしょう。

しかし本当にそうでしょうか?

TVでは、何の裏づけも無いのに契約専門家達がシナリオを熱く語っています。


先日、ウイスコンシン医科大学 名誉教授 高橋徳先生の講演を聴講する機会があり、 決して私見ではなく エビデンスレベルの高い論文等、裏づけに基づいた コロワクチンに対する見解を述べられました。その一部を紹介します。


①自然免疫 と コロワク免疫の比較

感染既往無し で コロワク接種グループ(ワク免疫獲得)

         VS

感染既往有り で 非接種グループ (自然免疫獲得)

 結果:ワク免疫獲得の方が、ウイルス感染頻度が13倍高い

     要するにコロワクは効果無し!!

     そればかりか、感染しやすくする!!






②mRNAワクチン(今回のファイザー、モデルナで使用)
 発明者の証言
 :ワクチン接種者の方が、ウイルス保持量が多い。
  ADE(抗体依存性感染増強)が起こるためである。
      
   ※補足ですが、
   ワクチンを2回接種すると、
   1回目よりも副作用(副反応ではなく 敢えて副作用)
   が大きいのは このADE によります。
   蜂に刺された際、2回目に反応が大きく出る様な
   ものです



  
  今回のまとめとして、
  1感染者減少の報道は信憑性が疑われる。
   理由として、ワクチンには効果がないばかりか、
   ひどい感染を引き起こすものであり、
   ワクチンによる感染者減少という理屈は全く不適合。

  2ウイルスに暴露しても、感染(=発症  ※報道はPCR陽性
   を感染としているが明らかな誤り)しないためには、
   本来人間に備わっている免疫(自然免疫)を 
   落とさない生活をすることが大事
   コロワク接種は逆に感染しやすくするばかりでなく、
   酷い副作用を起こす可能性がある(実際に起きている)。

2021年9月29日水曜日

子どもの「イタイ」は見極めながら

保護者の方が 急患でお子様を連れてこられる 理由として、

「子どもがイタイ と言っているんです。」

というケースが少なくありません。


確かにお子様が、むし歯 等のはっきりした理由で 痛がっているケースもあり、その際には すぐ治療を開始します。

しかし、お口の中を見ても 全く異常が無いケースが よくあるのも実際です。


保護者の方からすれば、お子様が ”イタイ”と言われれば、心配されるのは当然の事ですので、お越し頂ければ と思います。


私共が ”イタイ”と言われているお子様を診させて頂く際、以下のどれに当てはまるのか考えながら対応させて頂いております。

1明らかな原因がある(進行したむし歯   歯を打った   腫れた歯肉  歯がグラグラする 等) 

2症状は軽くても”イタイ”と言っているお子様は微妙な表現が困難で 全て”イタイに集約されてしまう事が多い)

3全く原因はないが、”イタイ”と言いたい理由がある


ちなみに3のケースは、下に弟や妹さんが見える場合に よくあります。お子様ながらに多くの事を感じながら生活されているのです。

お子様の対応は、心の状態も 考慮すべき事が少なくなく、常に考えながらの診療を行っております。時には困難を感じることもありますが、良い方向に向かうよう努めて参ります。


2021年9月22日水曜日

勇気ある高校教諭がワクの危険性を訴える

浜松の高校教諭が、決して報道されないワク接種の危険データをまとめ、警鐘を鳴らすべく 立ち上がられました。

多くの大学、高校では 半強制的にワク接種の圧力を生徒に
掛けている事実が明らかになっております。

それは、本当に子供の事を考えているのでは決してありません。学校の体裁、マスコミ報道を恐れての事でしょう。
中には危険性を知っている教師も見えるかもしれませんが、日本人特有の同調意識の為に、多数派から外れられないのでしょうか。情けなくも思います。

そんな中、勇気を出して立ち上がった教諭も見えるのです。
是非ご一読いただき、ワク接種の危険性を知ってください。


若年者など まず無症状であり、こんな危険なワクを接種させる事自体、狂気の沙汰である事をご理解ください。




 

2021年9月8日水曜日

厚生省に突撃! ワクと死亡の因果関係(CBCテレビより)

まず この報道をされ,Youtubeにもアップされた(消されない事を願う)
CBCテレビの勇気に対し、敬意を表します。








 毒コロワク接種後に1000人以上 既に亡くなっている(この数も接種後48時間以内に亡くなった数のみカウントしているらしいので、実際はこんなもんではないでしょう)。

厚労省は因果関係認めないし、検証もしない。
GOGO打て打ての日本政府

今も尚 ワクが人類を救ってくれると 洗脳され続けてる大多数の人たち。


小児歯科のブログで、コロナネタばかり書いている昨今です。
悲しすぎますが、仕方ありません。
発信せずにはいられないのです。


2021年8月21日土曜日

今回の遺伝子ワクチン への警告メッセージ

また、 今回もワクネタです。

あまりに、何の疑いもなく毒ワクを信用している方が多すぎるので、

投稿せずにはいられないのです。

多くの書籍を出版されている医師 井上正康先生からの 緊急メッセージです。

多くの医師が盲目的に遺伝子ワクチンを勧めている中で、

このような真実を見ている医師も見えるのです。

繰り返しますが、TV新聞でこのような提言が放映されないのは、

日本政府が情報操作 言論統制をし、ワクチン接種を広めようとしているからです。

毒ワクチンであることなど日本政府は関係ないのです(世界の構図を知れば当然のこと)。


あなたは何を信じますか?

 相変わらずTV新聞が真実だと思いますか?



2021年8月6日金曜日

本当にコロワクチン打ちますか? -中日 木下投手死去

中日ドラゴンズの木下投手、コロワクチン1回接種後に重篤症状で入院しておりましたが、この度帰らぬ人となりました。未来のある若者が、ワクチンの犠牲になってしまい、無念極まりなく、果てのない悲しみを感じます。

ワクチン接種との因果関係は不明、とされておりますが、ワクチン接種後に出た症状であり、因果関係不明で逃げれる事例ではありません。

コロワクチンとの因果関係、厚生省は決して認めないでしょう。
ワクチン接種により死去した際に支払われる約4000万円の補償金、まだ支払われた例はありません。1000人近くが亡くなっているのにも関わらずです。

治験中(:人体実験中)で、まだ認可されていないワクチンが 政府主導で進められています。恐ろしい政策です。

しかも、この記事は 途中でタイトルが変わっています。
日本のTV局の大手スポンサーである製薬会社から または政府からの圧力でしょうか??どっちにしろ情報操作ですね。

本当に コロワクチン打ちますか??
子供に打たせますか??





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以下、スポニチ 8/6記事からの添付です。


© スポーツニッポン新聞社 中日の木下雄介投手

 







7月6日の練習中に倒れて救急搬送されていた中日の木下雄介(きのした・ゆうすけ)投手(27)が死去していたことが5日、分かった。関係者によると、3日に亡くなったという。4年目の昨季にプロ初セーブを挙げ、さらなる飛躍を目指した今季は4月に右肩、右肘を手術。懸命にリハビリに励んでいたが、帰らぬ人となった。育成入団からはい上がった苦労人の突然の悲報。チームへの影響が心配される。

 現役選手の突然の訃報。関係者によると木下雄投手は3日に息を引き取ったという。まだ27歳。復帰を目指して必死にリハビリを行っていた中、まだまだ続くと思われたプロ野球人生が、そして愛する家族と歩んでいた人生までも終わりを告げた。

 今季は開幕1軍が目前だった3月21日の日本ハムとのオープン戦で右肩を脱臼。4月に肩、右肘の内側側副じん帯の再建手術(通称トミー・ジョン手術)を行い「一日でも早く復帰できるように前向きに頑張っていきます」と語っていた。だがリハビリに励んでいた7月6日。ナゴヤ球場で息苦しさを訴えて倒れた。名古屋市内の病院に救急搬送。予断を許さない状況が続き、ここまで懸命な治療が施されてきたが実らなかった。チームは親会社・中日新聞社の職場接種を利用して新型コロナウイルスのワクチン接種を行っており、木下雄投手ら2軍選手は6月28日に1度目の接種を行っているが、今回との因果関係は不明だ。

 不屈の精神を表す男だった。生光学園から駒大進学も右肘の故障で1年で中退。地元・大阪でスポーツジムのインストラクターとなった。たまたま誘われた草野球で久々に硬式球を握ると2年間のブランクがありながら剛速球を連発。野球への情熱が復活した。NPB入りを目指し15年春に四国・徳島に練習生で入団。16年の育成ドラフト1位で中日に入団した。150キロを超す直球と落差のあるフォークを武器に18年に念願の支配下登録。背番号は201から98となった。

 19年7月には「野球をもう一度やると言った時、めちゃくちゃ喜んでくれた」という最愛の父を交通事故で亡くした。開幕1軍が濃厚だった昨年も春季キャンプ終盤に左足を負傷して手術。悲運に見舞われても、そのたびに努力を重ねて乗り越えた。昨年はコロナ禍で開幕が遅れたこともあり1軍で18試合に登板しプロ初セーブも記録。今季も大きな故障に立ち向かっていたが、帰らぬ人となった。

 幾多の困難を乗り越え、周囲に勇気を与えた男の早すぎる死。家族、友人、同僚らの悲しみは計り知れない。

 ◇木下 雄介(きのした・ゆうすけ)1993年(平5)10月10日生まれ、大阪府出身。生光学園では甲子園出場なし。駒大1年時に右肘の故障で中退。15年入団の四国・徳島を経て16年育成ドラフト1位で中日入団。18年3月に支配下登録。今季は3月21日のオープン戦で右肩を脱臼。4月に右肩と右肘の手術を受けた。通算成績は37試合で0勝0敗1セーブ、防御率4・87。1メートル83、80キロ。右投げ右打ち。

2021年7月9日金曜日

マスクなんて要らない!! 小学生が動き始めた!

全国では  マスクの効果が非常に乏しく  害の方が圧倒的に多い事実を訴えようと、

チラシを配り始めた小学生がいます。

ご存知の通り、政府 TV 新聞は必要も無いのに、コロナ騒動を煽り、
ワクチンを打たせる方向に誘導していますが、
マスクが害である事も報道してほしいものです(しないでしょうが、)。

少しでもネット、口コミを通じて、広がることを願ってご紹介いたします。