食品添加物について日本は世界一です。(但し、最低から数えてですよ)
食品添加物、日本では安全と認可されていますが、果たして本当にそうでしょうか?
豊橋市の小児歯科・矯正歯科、村田小児歯科センターの公式ブログです。 医院からのお知らせや、お子さんのお口や身体の健康に関する豆知識などをお伝えしていきます。
食品添加物について日本は世界一です。(但し、最低から数えてですよ)
食品添加物、日本では安全と認可されていますが、果たして本当にそうでしょうか?
矯正治療で歯並びを治して、綺麗な歯並びにしたい。
ガタついていた歯並びを治せば
”きっとよく噛めるぞ!”
と思われてる方も多いことかと思います。
それは正解でしょうか? 間違いでしょうか?
答え:大きな間違いです。
歯並びだけを治しても、絶対に噛める様にはなりません。そればかりか、それまで噛めていた環境を崩す事で余計に噛めなくなる事も多いです。
そもそも、”噛む” 動きは、歯やアゴが全てを担うのではありません。もちろん直接的に食物に接する点では 歯やアゴなのですが、
十分発育した骨格 正しい体軸 正しい頭位 正しい舌骨位 があって初めて噛めるのです。
これらの体の発育機能が備わっていないのに、幾ら見た目の歯並びだけを揃えても、噛めるようにはなりません。本来の横に動かす磨り潰しの動きではなく、アゴが後退して縦にしか動かなかったり、更には嚥下(:飲み込み)に問題が出たりします。
ちなみに、矯正治療やマウスピース矯正の結果 アゴが後退してしまうと骨の形態まで劣化するケースがあることが判っています。
矯正治療は歯並びを治す治療であり、体の発育発達を修正する訳ではない、と言われればそれ迄ですが、
当院では一貫して本当の意味でお子さんを良くしたい気持ちから、体の発育発達を正常にする治療を最優先とし、それが達成されて初めて矯正治療が生きると考えながら 日々研鑽しております。
| 当院の発達育成コース |
歯並びに問題があるお子さんは、体の発育発達に問題がある事も少なくありませんので、まずはお気軽に当院までお越し下さい。お子さんの現在の状態を全身からお伝えいたします。
離乳食の開始時期ですが、多くのお母様が6ヶ月前後から開始されたと言われます。
6ヶ月開始の理由を尋ねてみると、
・本に書いてあった ・小児科で言われた
との事で、その情報を信じて実行されて見える様です。
そこで6ヶ月開始の根拠を尋ねてみると、
”理由は聞いてない” ”首が据わっているから” などと答えられます。しかし、本当にそれで良いのでしょうか?そこには正しい発達発育の知識が盛り込まれておりません。
離乳食を開始する条件として最重要なのは 離乳食を 舌を使って潰せるか かどうかです。
そして、舌を使って潰すには 舌を口蓋に押し付ける必要があります。 しかも、舌を口蓋に押し付けるには、大人の補助無しに自分で安定した座位を取れる必要があります。
舌を押し上げる為には 正しい座位が保持でき 体軸の上に頭が乗った姿勢 と言う条件があります。
発育発達が為されてない子を座らせると丸まった座り方になり、首が反ってしまうのです。 丸まった姿勢では舌の正しい動きが伴わなず、丸呑みを覚えさすことになり、結果、顔面の成長も適切に成されません。
様々な指導書に、6ヶ月を離乳食を食べられる発育の時期としてあるとしても、その根拠は発育発達の深い理解に乏しく、 舌を正常に動かせるだけの体の発達発育 を度外視した指導は 的外れであると言わざるを得ません。
繰り返しますが、当院では お子さんの発育発達を最優先とし、安定した座位が取れる時期に離乳食を開始すべきであると考えております。それが達成されているのあれば、1歳に離乳食が開始されたとしても、その子の発育発達に合った時期であり、決して遅いことはなく、最善であると言えるのです。
1/19の地方新聞より、
豊橋市の第6波の新規陽性者(PCR? 検査法不明)の内訳を見ると、
コロ惑2回接種者:184名(60.4%)
非接種者 : 59名(19.3%)
接種非対称者である12歳未満を除くと、
コロ惑2回接種者:70.6%
非接種者 : 24%
PCR検査だとすると無症状者の陽性なんて、他人に感染はさせないことも分かっているから(政府はそうは言ってませんが)、何ら意味のない数字だとしても、
2回接種者の方が3倍以上多い!
これは母数が異なるため、もちろん単純比較はできません。
しかし、発表されていたワクチン有効率95%などのの高い数字は、95/100人に有効であったわけではなく、分母分子を公表せず国民をワクチン接種へ誘導するために出された 殆ど無意味な数字であった事が示されていると感じます。
新聞には感染力の強さなんて書いてあるけど、
違う違う!
コロ惑は効果ないばかりか複数回接種により免疫不全を起こすことも分かっているのです。
コロ惑を勧められるお医者さんでは、きちっとしたコロ惑接種のデメリットを聞かれてますでしょうか?デメリットの情報提供をしないのは医療法に抵触しますよ。きちっと確認してみましょう。
これでも3回目打ちますか???
思考力ゼロであってはいけませんよ。目を開きましょう!
これは 中日新聞など各紙に出された国が進める ワクチンの未成年接種 に対する意見広告です。
ウイルス受容体の少ない 子供は感染しにくく、仮にウイルスが入り込んでも 自己免疫で十分対処できるのです。安全性が確立されてない遺伝子ワクチンに加え、短期的に見ても心筋炎などで亡くなっている子供がいる中で、
マスコミ報道を鵜呑みにして 本当に大切な我が子に危険なワクチンを打たせますか??
無知は罪です。 真実は求めないと入ってこないのですよ。